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は~、Aカップか(TT) - 女性を狂わせ虜にする、7つの会話術

は~、Aカップか(TT)



相沢です。


昨日の続き。

今回は女性を上手に‘いじる’
ための

その2:
明確な目的を持つ。

です。

そもそも、なぜ女性を‘いじら’な
ければならないのか。

もう1度思い出してみてください。

女性の感情を揺さぶるため。

でしたね。

ではさらに質問です。

なぜ女性の感情を揺さぶらなければ
ならないと思いますか?







答え。

こちらの要求を通すため。
です。

では「要求」とは何か?

これについてはその場その場で
違ってきますが。

まあ、デートの約束を取り付けたり、
キスしたり、付き合ったり、セックス
したり。

そういったこと全てです。

つまるところ、女性を口説くとは
これらの要求を1つ1つ通していく
ことです。

そして、人間はその感情が不安定に
揺れ、高ぶっているとき、つい、相手
の要求を飲み込んでしまうものです。

これを実現するための技術こそが、
今回の教材
『女性を‘いじる’技術』
となります。

なぜ改めてこのようなことを確認して
いるかというと、女性を‘いじる’と
いうと、それ自体が目的になってしまって
いる人が多いからです。

女性をからかったり、笑わせたりする、
それ自体に満足してしまい、本来その先
に設定されるべき目標がまったく見えて
いません。

たとえば、です。

僕が1番得意とするパターンは、2人
きりでデートする時、序盤戦はバンバン
その女性を‘いじり’ます。

なぜそうするかというと、その方が、女性
の感情が高まり、揺さぶられ、結果的に
こちらの質問に対して「つい」なんでも
答えてしまうからです。

要するに僕が女性を‘いじり’はじめた
時点で、女性のプライベートな過去や恋愛
体験、職場での愚痴や将来のビジョン。

といったより個人的で深い話を、より深い
レベルで話させることが決定している。

そのための手段として‘いじる’わけです。

こうして、グイグイと女性の心の奥深く
に入り込み、共感を示すことでその女性
にとって特別な存在になります。

さらに、次のデートの約束を取り付けたり、
密室へ移動したり、自宅に誘ったりといった
要所要所において‘いじる’技術を発動
しながら、より高確率で要求を通し続ける。

セックスはその延長線上にある、という
わけです。

逆にいうと、こういった要所要所、つまり
次の要求が明確である、といった場合を
除き、とくに女性を‘いじったり’はしません。

ほとんど女性にしゃべらせておき、ぼ~っと
しながらテキトウに
「うん」
「そうだね」
「へ~」

とか言っているだけです。

これも、序盤できっちりとその女性を
‘いじり’感情を揺さぶっておけば、
向こうから気を使って勝手にアレコレ
話しかけてきますから。

それでは、もっと具体的に、そもそも
女性を‘いじる’ためにどんなテクニック
があるのか?

女性を上手に‘いじる’ための

その3:
女性によって‘いじり’の強度を
使い分ける。

これは何度かメルマガでも取り上げ
ましたが、要するに全ての女性を
同様に‘いじろう’としても失敗
するぞ。

ということです。

M度30%くらいの女性にはS度30%
くらいの‘いじり’を。

M度80%くらいの女性にはM度80%
くらいの‘いじり’を。

そもそもMではなく、Sな女性で
あれば、あなたのテクニック云々を
いう前に、その女性を‘いじって’
はいけません。

だから例えば、まったく同じ状況で、

「頭よわっ(笑)!」

って指摘したにも関わらず、

「ひど~い(^^)(ハート)」

となることもあれば、

「はっ?何でそんなこと言われなきゃ
 ならないわけ?」

となる場合もある。

これはもう、あなたの問題という
よりも女性側の性質であるため、
どうしようもないことなんです。

ではどうするか?

なるべくS度の低い‘いじり’から
与えてゆき、女性の反応を観察しな
がら、だんだんと‘いじり’の強度
を上げてゆく。

最終的に、その女性が最も心地よい
と感じる‘いじり’の強度で止めます。

具体的には

ステップ1:
その女性のキャラクターを指摘

ステップ2:
その女性のミスを指摘

ステップ3:
軽くけなす

ステップ4:
強くけなす

の順番です。

各ステップの詳細は、今回の教材
で、以前よりもかなり細かく書いて
いますので、そちらを楽しみにして
ください。

このステップを忠実にマネしてもら
えれば、さまざまなM度の女性に
対応することができ、

あ、こいつはこのくらいか。

と判断。

「もしかして、天然ですか(^^)」
くらいで微笑ましい雰囲気を温める
こともできれば、

「はぁ~。Aカップか。残念(TT)」

といって、女性を「悔しくて」「恥ずかしい」
気持ちにしながら同時に喜ばせること
も可能になります。


さてさて。

数回にわたって女性を‘いじる’技術
の触りの部分を書いてきたわけですが、
いよいよ明日の夜8時、この教材の販売を
スタートします。

実用性と再現性を重視したため、具体例の
山盛りです。

友人から
「よくこれだけの具体例を入れたね」
「ってか、よくこれだけ実践したね(笑)」

と、笑われました。

でも、すべて実証済み。成功済みの
具体例です。

また、各テクニックにおける意味と理由
の部分もかなり詳細に解説しました。

おそらく、ですが、かつて女性を‘いじる’
というテーマでこれほど「深く」かつ
「詳細」に書ききったものは無いのでは
ないでしょうか。

今日までのメールは、内容からすると
教材全体の、ほんの10%程度です。

残りの90%を明日の夜8時に、あなたに
お届けしますので、僕からのメールを
見逃さないでください。


相沢蓮也

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