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キャバやショップ店員を攻略 - 女性を狂わせ虜にする、7つの会話術

キャバやショップ店員を攻略



相沢です。


毎日たくさんの相談を受けて
いる中でも、

僕が一番困ってしまうものが、


・キャバ譲


に関する相談です。


これらの相談を持ち掛けてくる
男性の9割は、


どうしようもないくらいに、

決定的に、

覆しようがないほどに、


『カモ』


です。


ぶっちゃけ、手の施しようが
ありません。


一方で、少数ではありますが、

キャバクラを普通に、美しい女性
との出会いの場所として、

使いこなしている男性もいます。



もちろん、ここには様々な


・知識やノウハウの差


があるのですが、

それ以上に決定的な

『感性の差』

というのがあって、


ここを理解できていないと、

どんな知識もテクニックも
全部が無駄なので、

今回は、この点を解説します。


ポイントは、2つです。


1点目:

キャバクラは、


・そもそも、出会いの場所ではない


という、当たり前の前提をちゃんと
認識できているかどうか。


キャバ譲のお仕事は、
お金をもらって、

男性に夢を与えること(笑)

です。

ディズニーランドみたいなもの
なんですよ。


これが分かっていないと、
全てのボタンを掛け違えます。

だから、カモになります。


逆に、これが分かっていれば、

目の前のキャバ嬢の目的は
何なのか?

今、なぜそのように振る舞うのか?

じゃあ、どうしたら、目の前の
キャバ譲にメリットを与えられるのか?

そのメリットで作った時間を
どうやって有効利用するか?

なんかが、ちゃんと分かってきます。



2点目:

個人的には、こちらの方が
重要だと考えるのですが、


・コミュニケーションが噛み合う
 という『感覚』


を知っているかどうか?

です。



おそらく、8割~9割の男性には

これが分かりません。


『体感』として理解できないんです。


もしくは、美女を目の前にしたり、
下半身がうずくと、消えてしまうか。


女性と仲良くなる、そうして
女性を口説くというのは、


まず第一に、目の前の女性と
コミュニケーションを、

『噛み合わせる』


そうして、その『噛み合う感覚』を
2回、3回と会うたびに
深くしてゆくこと、


なのですが、


このコミュニケーションを
『噛み合わせる』という目的が
分からないと、

自分が、どこを目指しているのか
まったく分からないまま、

ただ、だらだらと、女性との時間を
過ごしてしまい、失敗します。

カモになります。


しかし、


これを読んでくれている
読者さんには、申し訳ないのですが、


『噛み合う感じ』というのは
言葉では伝えられません。


解るか? 解らないか?


だけの問題です。



運動神経みたいなものなので、

経験の中から、体で感じ取って
つかんでもらうしか無いんです。


で、ここからが重要なのですが、


この『噛み合う』という感覚は、


1、サルのような恋愛を捨てて、


2、失敗と成功を繰り返せば、


ほとんどの男性は、身に着け
られるものです。


まず、

1、サルのような恋愛を捨てて、


というのは、8割~9割の男性は、
見た目と下半身『だけ』で恋愛します。


「超美人~!!」

「おっぱいデケーっ!!!」

みたいなパッションを、そのまま
不器用にぶつけます。

女性を観察することなく…

女性の人格を読み解くことなく…


で、撃沈します…


でも、


2、失敗と成功を繰り返せば、


のようにして、目の前の女性の
内面と真剣に向き合いながら、

自分の内面を探求しながら、

沢山の失敗と、ほんの少しの成功
を繰り返しているうちに、

だんだんと、分かってくるものです。


目の前の女性と、コミュニケーションが
噛み合っているかどうか、が。


そうして、一般的に、

あなたと女性との間に、

お金とか契約とか
社会的な立場とか、

そういった不純物が無い、


純粋な、男と女として
向き合った場合、


女性というのは、

コミュニケーションが
噛み合わないと、

すぐに男性を切り捨てます。

メリットがありませんから。



・だから良いんです。



あなたと私は、噛み合って
いなかったんですよ、

という事実を、素直に
ストレートに突き付けて
くれるから、

答え合わせが明確です。


セっ○スしたら、
それが女性の答えだし、

メール無視したら、
それが女性の答えです。


噛み合っていたかどうかの、
その答え。


ところが、恐ろしいことに、
キャバ譲というのは、

この答え合わせをしては
くれません。


噛み合っていなくても、

メールやLINEを無視
してくれないんです。



・だから恐ろしいんです



正解でも不正解でも、

正解としか言ってくれないなんて、

こんな恐ろしい事が

他にあるでしょうか?





女性を口説いて、
冷たくされた…

そりゃあ、辛いでしょう。

苦しいでしょう。



でもそれって、とても
ありがたい事なんです。


「あなたは間違っていますよ」

って、ちゃんと教えて
くれているのですから。


ですので、

女性とコミュニケーションが
『噛み合う』という感覚が
分からない男性には、


商売系の女性の、

ウソの優しさに

逃げないで欲しいなって
思います。


相沢蓮也

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