女性を狂わせ虜にする、7つの会話術

99.9%



相沢です。


あるタイミングからであれば、

女性は、99.9%の確率で

落とせます。


そのタイミングとは?


今日は、そういうお話です。


・・・

最初に

女性とのデートというものについての

理解を深めてもらいます。


まず、


1回目のデートと、

2回目のデートでは、


完全に、意味も目的も違います。


ここが分かっていないと、

女性から

「そんなつもりじゃなかった…」

「そんな人だとは思わなかった…」

と、幻滅されたり、


「最初は良いと思っていたのに、
 だんだんと、つまらない男に
 思えてきた…」

と、切り捨てられます。


他にも、色々とあるのですが、

とにかく、


1回目のデートと、

2回目のデート、


この違いが分かっているかどうかが、

案外、恋愛の初心者と中級者を
別ける、

1つの基準なんじゃないかな…

って思います。


まず前提として、


ここで僕が言う


・デート


というのは、


男女がプライベートで、

わざわざ、お互いのために
時間を作って、

2人きりで会うこと


です。



なので、会社帰りにたまたま
流れで、2人で食事をした、

とか、

あと、別の動機が強すぎる、

例えば、

狙っている女性が、
あるバンドの大ファンで、

どうしても行きたいライブの
チケットが手に入らないところを、

あなたが偶然にも2枚手に入れて、

それをエサにして、

誘い出した、

とかは無しです。


キャバクラとかで

お金でつって、

なんとかデートして
もらってます、

とかも無し。



仕事の関係とかで、

その立場を利用して、

半ば無理やりに納得させて

ってのも、もちろん無しで。




女性が、あなたのことを
異性と認識しつつ、

あなたと一緒に時間を
すごすために、

プライベートの時間を
わざわざ使っている、


という点が重要で、

これが、僕が言う、


・デート


です。


で、基本的に、

1回目のデートの役割は、

女性からしてみると、


1、あなたに興味はある

2、あなたのことを
 もっと知りたいと思っている


ということなのですが、

これ、裏を返せば、

あなたが、男として、

本当にアリか無しかを
見極めるための


・テスト


です。


そして、このテストは

基本的には


・1回で終わり


だと思ってください。


よく、狙っている女性と
1回のデートをして、

その後、反応が悪くなったとか、

「次はどこへ行こうか」

みたいな話をしても、

はぐらかされて、

ちっとも乗ってきて
くれなくなった、


とか聞きますけれども、


これは、


・テストに不合格だった


ということです。


そして、

このテストは、原則、

一度きりです。


ダメだったからって、

何度でも受けなおせるほど
恋愛テストは甘くありません。


「どうすればいいですか?」


ってよく聞かれますが、


色々とやらかしちゃって、

女性をガッカリさせた後に、

それでも、どうにかなる、

取り返しがつく、

と思いこんでいる、

その認識は甘すぎます。


その認識の仕方は、
自分にとって都合が良すぎます。


「どんだけ世界が、
 自分に 甘くできていると
 思いこんでんだ…」

です。


まずはその、ご都合主義を
卒業しましょう。


さて。


1回目のデートで、あなたが
やらなければならないことは、


女性のテストをクリアすること。


「どうやったら、女性のテストを
 クリアできますか?」

っていう質問は、今は無しで。。。

ちょっと質問が大きすぎて、

というか、それはそのまま


「どうしたら、女性を落とせますか?」


っていう質問と同じくらいに
大きくて、抽象的なので、

とても、このメルマガだけでは
答えきれません。

そのくらいに、


1回目のデートというのは重要だし、


そこそこ女慣れしてくると、

一般的には、

1回目のデートさえクリアできれば、


その後、2回目になるか
3回目になるか、

どのくらいの時間がかかるかは
ともかく、

結果として、その女性を落とすことは
99.9%可能となります。


※余談ですが、僕なら、
1回目のデートをクリアするのは
当然なので、

1回目のデートが実現した時点で、
99.9%、落とせます。



なので、

1回目のデートの、

2時間~4時間で、

その恋愛のほとんど全てが

決まってしまうこともザラです。


そのくらいに、重要だし、


・勝ち負けの分岐点


です。


1つだけ、この段階で
アドバイスをするとすれば、

とりあえず、

エロいことは考えない方が
ベターです。


その女性を楽しませることに
全力を尽くすべきでしょう。







そして2回目。


おめでとうございます。


2回目のデートが実現した、


ということは、


基本的には、


・男としてアリだった


ということです。


なので、1回目のデートは
正解だったと言えますし、


2回目以降も、


1回目のデートでやれたことを
しっかりとやれれば、大丈夫です。


その女性は落とせます。


ただし。


1つだけ、1回目とは違う点が
あって、

それは、


・2回目以降はちゃんと
 2人の関係性を進展させていく


ことが重要です。


2回目のデートが成立したと
いうことは、


男として、アリだった、


ということなので、

そしたら、


次は、ゆっくりとですが、
ちゃんと異性としの
好意を伝えてゆき

状況を進展させなければ
なりません。


でないと、

つまり、

1回目が正解だった
からといって、


それと同じこと
『だけ』やっていると、

やがて、


飽きられます。


いわゆる、


・ただの友達


に成り下がります。


「いい人なんだけど…」

って言われてフラれます。


なので、2回目が実現したら、

それ以降はずっと、



1回目のやり方 + 進展させる



を行います。


進展させるっていうのは、

まあ、色々とやり方はあるのですが、


女性に対して、言葉で、

それとなく、
異性として好意を持っている
ことを伝えても良いですし、

より、デートっぽい場所、

カップルっぽい場所で
一緒に時間をすごしても良いですし、


手をつなぐとか、

肩を引き寄せるとか、

観覧車に乗るとか、


そういう感じので良いです。


あと、こっちの方が重要かな、


例えば、

前回よりも、

より深い話が聞けた


次に会ったら、さらに
本音が聞けた


さらにさらに、
プライベートな話が聞けた。



みたいなやつですね。


とにかく、


デートをするたびに、

成長とか発展とか、

進展とか

そういう、2人の関係が
「進んでいる感」

が必要なんです。



そして、


いきなり
「付き合ってください!」

とか、

いきなり、ホテルに連れ込もうとか、

そういう、


急激な距離の縮め方をすると、
引かれる可能性が高いのですが、

しっかりと手順をふんで、

一歩一歩、着実に関係性を

恋人っぽく縮めてゆけば、

自然と、その延長線上に

結果論として、


付き合うとか、せっ○スするとか
っていう着地が待っています。


ここまでが基礎です。


で、


まずはこの基礎を、

頭では無く、


・体験として


理解して欲しいんです。


以前、このメルマガの
読者さんに向けて

アンケートを実施したのですが、


けっこうそこに、

「出会ったその日のうちに、
 女性をホテルに連れ込む
 方法が知りたいです」


みたいなのが、
あったんですけれども、


で、


事実として、

出会った女性を、
その日のうちにホテルに連れ込む、

ということは、

もちろん毎回ではありませんが、

それなりに、起こります。


でもそれって、

女性の『心の流』れ、

そのときのあり方、

その時、その時の心理


みたいなのが
分からないことには

どうにもならなくって、


じゃあ、

それって何なの?


っていうのが、


今日の、

1回目のデートと

2回目のデートのお話


みたいなものだったりします。



ちなみに、


今日のお話って、一般論です。


だから、実際に沢山の女性と
デートしてみますと、


1回目がテストで、

2回目は、テストクリア後ですよ、


っていう基本が通用しない
ことって、あります。


1回目がテスト

2回目もテスト


とか。


逆に、

1回目の20分でいきなり
クリアできて、

2時間で、次のステップに
進めてしまう。


とか。


こういうのも全部、

女性の『心の流れ』を

ちゃんと認識する、


という『本質』さえ見えていれば、

1回目だとか2回目だとかっていう
数字はどうでもよくなります。


が、やっぱり最初は、

分からないのが普通ですので、


そしたら、分かってくるまでは、


1回目はテスト

2回目はテストクリアという前提で


1回目+進展を意識する、


というのを、

女性の『心の流れ』の一般論なんだな、

と理解したうえで、


あとは経験を重ねて、

『本質』を、


頭ではなく、

体験として、

体感として、

空気として、

実感値として、


理解してゆけば、


普通に、

出会ったばかりの女性と、
その日のうちにホテルに行く、

みたいなことは、

単なる事実として、

起こったり、起こらなかったり
するものです。


・・・



今日の話を一言で表すと、


「がっつかない方がよいですよ」


ってことなのですけれども^^;



相沢蓮也

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